アヤナスの口コミ|ほうれい線が消えるって本当?40代が試した結果

アヤナス買ってはいけない?

ディセンシア アヤナスは、敏感肌や乾燥肌で悩んでいる方のために作られてた基礎化粧品です。

 

インターネットでアヤナスを調べていると「アヤナス買ってはいけない」といったなにやらネガティブなワードがヒットしました。

 

アヤナス 買ってはいけない

 

そんなことを言われたら、これからアヤナスを購入しようと思っている方がいたら今一歩踏み出せないですよね。「そんな、人気のアヤナスを買ってはいけないなんであるわけないでしょ!?」って思いながら調べることにしたのですが、

 

実際調査しているととってもびっくらこいたことがあったのでここでご紹介したいと思います。

 

実際調査したことは以下の3つです。

  • 危険な成分が入っているから買ってはいけないの?
  • 対象年齢以外の人は買ってはいけないの?
  • 口コミサイトの評価がイマイチだから買ってはいけないの?

 

では、それぞれ詳しく説明していきますね。

 

 

危険な成分が入っているから買ってはいけない?

アヤナスは、化粧品で有名なPOLAが敏感肌や乾燥肌で悩んでいる方の為に作られた敏感肌専門の商品なんです。

 

そんな、国内でも最高品質と謳われているアヤナスに危険な成分が配合されているからアヤナスを買っていけないということでしょうか?

 

まさか、そんなことはないと思うのですが一応念のために調査してみました。

 

 

癌(がん)を引き起こす可能性のある合成香料や、アルコールは使用していない

人の体質よってはアレルギーを引き起こす可能性が有る「アルコール」や、発がん性物質を引き起こす可能性のある「人工合成香料」は一切使用されていませんでした。

 

一般的な化粧品では、商品が完成して後でお医者さんにお願いして成分に問題があるかを確認しているところ、

 

 

ディセンシア アヤナスでは、まだ製造段階でも医者さんが立会いのもと「毒となる危険な成分が紛れ込んでいないか?」1つ1つ成分を試験しながら問題がないことが確認されています。
アヤナス 買ってはいけない

 

防腐剤について

防腐剤と聞くと、「副作用」や「アレルギー」を心配する方もおられるのはないでしょうか?

 

アヤナスのシリーズに全てに使用されているのは、「フェノキシエタノール」と防腐剤が使われています。

 

フェノキシエタノールのは、玉露や緑茶やから絞り出された天然由来の防腐成分で、国内で販売しているスキンケアなどによく含有されている安全性が高い成分です。

 

防腐剤は、にスキンケア商品に含まれているのが一般的だったりします。

 

 

でも、「やっぱり防腐剤が入っているとお肌によくないんじゃないの?」思っている方もいらっしゃいますが、逆に考えてみると防腐効果の成分が入っていない化粧品では、「雑菌」や「細菌」が繁殖しやすくなるので結果的に肌荒れやアレルギーの引き金になる可能性が高いです。

 

 

例えば、アヤナスの化粧品の成分の一覧表をみてみると、

 

 

、プロパンジオール、ジグリセリン、グリセリン、PPG−24グリセレス−24、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、カルボマー、キサンタンガム、水酸化K、クエン酸Na、クエン酸、オレイン酸ポリグリセリル−2、セタノール、フェノキシエタノール

 

 

※アヤナスの公式サイトより引用
一番先頭に「水」が記載されていますよね、これってたまたま書きやすいから先頭に記載されているんじゃなくて、「薬事法で容量の多い順に記載しなさい」って決まっているんですね。

 

 

もし、コップに入れた水を何もしないて1カ月放置していたらどうなるでしょう?間違いなく腐ってきますよね。そこで必要になってくるのが防腐剤なんです。

 

 

防腐剤があるからこそ、1ヶ月も腐らずに化粧品の品質を保つことができているんですね。

 

薬事法とは?
化粧品や医薬品の法律のこと

 

対象年齢以外の人は買ってはいけない?

スキンケア商品を購入する前って、どれくらいの年代の人用に作れている商品なのか思ったりしませんか?

 

 

買った後で

 

「全然効果ないじゃん!」

 

「げっ!シワに効果なし?」

 

 

なんて事になったらショックですよね。

 

そんな、化粧品の対象年齢を知るには美容室においてある女性専門誌で確認することもできます。

 

 

過去にアヤナスでは、

 

 

VOCE(ヴォーチェ)
MAQUIA(マキア)
美的
&ROSY(アンドロージー)
アヤナス 買ってはいけない

 

 

などの20代から50代までの美に敏感な女性が読む雑誌にも、しっかり特集が組まれていました。

 

 

アヤナスは、幅広い年代でもお使いすることができるんですね。

 

口コミサイトの評価がイマイチだから買ってはいけない?

大手口コミサイトのコスメで有名なアットコスメ(@コスメ)の評価を見てみると、5.5という点数がついていました。

 

アヤナス 買ってはいけない

 

アヤナス買ってはいけない
5.5点って低くない??って思っちゃいますが、アットコスメでは満点が7点なので5.5点はかなり高得点な方なんですね。

 

 

でもここでは、あえてアヤナスの悪い口コミを少しご紹介して見たいと思います。

 

アヤナスの悪い口コミ↓

 

 

 

美容液を購入して後悔しました。
使ってみると私には苦手な匂いがしたので使用を中止しました。
お試しから購入して確認しとけばよかった(´;ω;`)ウッ… 30代女性


 

 

 

アヤナスは、POLAの中でも乾燥肌・敏感肌専門の部署が作っているので購入したけど、ぶつぶつと痒みがでてしまったので使うのをやめました。40代女性


 

 

 

10日間のトライアルセットを使ってみたけど、あまり潤いが物足りなかったので本品の購入を見送りました。20代女性


 

 

※上記は、個人の感想になりますので全ての人に当てはまりません。

 

 

国内でもトップクラスの品質のアヤナスでさえ、痒みやぶつぶつがでるというアレルギーで肌に合わない方もいたようですね。

 

いくら、POLAの敏感肌専用部署である「ディセンシア」が開発したアヤナスといえど、すべての方に満足が得られていない化粧品であることがわかりました(;^_^A

 

どんなに、優れた化粧品でも万人に合うものは存在しないということですね。

 

 

また、アヤナスを「少しでも早く初めて効果を実感したい!」という気持ちはよくわかりますが、いきなり本品を購入して使うのは少し焦りすぎです。

 

なぜならアヤナスで基礎化粧品を揃えると軽く2万円を超えるからです。

 

もし、2万円で購入しても肌に合わなかったらショックですよね。

 

まずは、基礎化粧品が入っているトライアルセットを使って「肌にあうのか」、「効果はどんな感じか」を確認してからでも遅くありません。

 

 

実際使ってみたあとで、「やっぱりアヤナスは私には合わない」と感じれば全額返金保証制度で代金を返してもらえることになっています。

 

仮に、全部使っても全額返金保証制度は適応されますので「使ってだめなら返金してもらっちゃおー!」みたいな軽い感じで試すことができます。

 

期間も30日間と割と長めなのでゆっくりお試しできますね^^

 

 

全部使ってもOK!!今なら全額返金保障のキャンペーン中

 


 

 

アヤナスってどうして人気なの?成分や効果について

上記では、「アヤナスを買ってはいけない」ことについてご紹介しましたが、ここではアヤナスが目指す「美肌」についてご紹介していきます。

 

アヤナスの研究チームは「美肌を目指す上でどうして肌トラブルが起こるのか?」を徹底調査しました。

 

 

その結果、

 

 

  • エイジング
  • ストレス
  • 睡眠不足
  • 皮膚の温度低下
  • 血行不良
  • バリア機能の低下
  • 自律神経のバラス

 

 

といった、原因が関係していることがわかりました。

 

その中でも現代病と言われている「ストレス」を感じてしまうと心の病や自律神経が崩れてしまいがちになって血行不良がおこるそうなんです。

 

血行不良が起こると皮膚の温度が低下します。
アヤナス 買ってはいけない

 

 

このような状態になってしまうと、本来肌がもっている外部からの刺激(乾燥・花粉・アレルギー)を守ってくれる役割の、「バリア機能」が低下してしまいます。

 

当然肌の表面も、水分不足になりがちなので肌トラブルの引き金になってしまいます。

 

 

結果として、肌の弾力が失われてシワ、ほうれい線、小じわが気になってしまうんですね。

 

年齢を重ねると自然とシワや小じわが、出るものだと思っていましたが、意外にストレスなんかも関係してたんですね。

 

 

アヤナスの研究チームが開発した成分

 

アヤナスを開発したディセンシアという会社は「ヴァイタサイクルヴェール」を開発しました。

 

 

アヤナス 買ってはいけない
「ヴァイタサイクルヴェール」とは簡単にいうと失われた肌のバリア機能の代わりに、外部からの刺激からお肌を守ってくれて水分を逃がさないといった技術です。

 

 

この「ヴァイタサイクルヴェール」という技術は、アヤナスを開発したディセンシアという会社の特許技術になっているので他の化粧会社が真似できないようになっています。

 

 

なんとなく、乾燥から肌を守ってくれて潤いを閉じ込めてくれたら、肌荒れなんてしそうになさそうですよね。

 

 

通常のセラミドの4倍の浸透力

肌の潤いに欠かせない成分のセラミド。

 

油分や水分の保持にかかすことのできないセラミドという成分が不足すると、

 

 

しわ
たるみ
ほうれい線
ニキビ
肌荒れ

 

といった肌トラブルの原因になるといわれています。

 

アヤナス 買ってはいけない

 

セラミドという成分は、美肌に必要不可欠な成分なんですね。

 

 

アヤナスに搭載されている「セラミドナノスフィア」は通常セラミドの1/20の極小サイズになっているので4倍の浸透力があるそうです。

 

 

小さくなると肌に浸透しやすいって何となくわかりますよね。

 

 

コラーゲンの生成量を増やしてくれるオリジナル成分

コーラゲンの生成をサポートする「CVアルギネート」という成分もアヤナスのオリジナル成分になっています。

 

お肌に良いとされるコーラゲンですが、肌の外からコラーゲン塗っても一時的なものであまり効果が長続きしません。

 

 

CVアルギネートは、肌自らがコラーゲンを生み出すように細胞を活性化させる働きがあります。

 

 

コラーゲン生産工場といった感じでしょうか。

 

 

アヤナス 買ってはいけない

 

 

まだまだあったアヤナスの人気の秘密

7大アレルギーの不使用

 

アヤナスには、卵、牛乳、エビ、カニ由来成分、小麦、落花生、そばなどの成分は原材料だけでなく製造工程でも全く使用されていません

 

アルコール不使用

アルコールが苦手だという方は意外にたくさんいらっしゃしますがアヤナスでは、アルコール(エタノール)は一切使用されていません。

 

 

糖化ケアにも対応

糖化とは身体に中でタンパク質と余分な糖が結びついて、老化物質(悪玉物質)を生成する反応のこと

 

 

糖化がすすむと、肌の弾力が失われてくすみやたるみ、シワに発展します。

 

私たちが生きていく上で糖化を全く起こさないことはもちろんできませんが、できるだけそのリスクを下げていくことはできます。

 

 

アヤナスは買ってはいけないのまとめ

「アヤナスは買ってはいけない」の調査結果をお伝えしました。

 

 

この記事で、アヤナスが気になっているけどネガティブなワードがあるから購入するのに悩んでいる方に、少しでも迷いがなくなったら幸いです。

 

また成分については、公式サイトを隅々までチェックしましたが、見れば見るほど今までにない技術とオリジナル成分で美肌のサポートをしてくれる商品だとわかりました。

 

 

現在アヤナスでは、トライアルセットのキャンペーン中です。

 

全部使っても全額返金保証付きなのでリスクゼロで始めることができます

 

 

化粧水・美容液・アイクリーム・クリームが入っているトライアルセット↓

 


トップへ戻る